「核禁ウィーク in Japan」が始まります!

6月21日から行われる核兵器禁止条約第1回締約国会議にあわせて、核兵器廃絶NGO連絡会はピースボートおよびANT-Hiroshimaによる協力のもと、「核禁ウィーク in Japan」を開催します(特設サイトはこちら)。

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核兵器禁止条約発効1周年 採点!〜日本の核政策 イノベーションは起こせるか〜

核兵器廃絶日本NGO連絡会は「核兵器禁止条約発効1周年 採点!〜日本の核政策 イノベーションは起こせるか〜」を下記の通り開催します。

開催趣旨
この度、核兵器廃絶日本NGO連絡会は、当初2022年1月4日より開催予定であった核不拡散条約(NPT)再検討会議にあたって、核兵器廃絶に向けた外務省への要請書を提出しました(要請書はこちら)。これをもとに、今回のイベントでは、ユース世代を含めた市民社会の視点から日本政府による核軍縮への取り組みの現状を採点方式で評価し、核兵器廃絶に向けて、そこにどのようなイノベーションを起こせるかについて考えます。そして、3月に開催予定の核兵器禁止条約第1回締約国会議、延期されたNPT再検討会議に向かって、核軍縮の流れを後押しします。

日時
2022年1月22日(土)14:00-16:00

開催方式
YouTubeでライブ配信を行います(完全オンライン方式)。
一般公開、無料。視聴はこちら。

※当日時間になりましたら、上記にアクセスして、ご視聴ください。
※取材等のお問い合わせは、nuclear.abolition.japan (a) gmail.com 宛にお願いします。

プログラム(全体120分)

第1部:日本の核政策の評価
・開会あいさつ(2分):遠藤あかりさん(司会)
・核兵器禁止条約発効1周年を迎えて(5分):和田征子さん(日本原水爆被害者団体協議会事務局次長/核兵器廃絶日本NGO連絡会幹事)
・外務省への要請書について(15分):河合公明さん(核兵器廃絶日本NGO連絡会幹事)
・勝手に採点!日本の核政策(60分):パネリストによるディスカッション
・広島からのビデオメッセージ(3分)

第2部:核兵器禁止条約締約国会議に向けて
・締約国会議に向けて(20分):アリシア・サンダース=ザクレさん(ICAN政策調査コーディネーター)、フロリアン・エブレンカンプさん(ICANドイツ理事)、川崎哲さん(ピースボート共同代表/核兵器廃絶日本NGO連絡会共同代表)
・締約国会議に向けた日本の市民社会の取り組み(10分):高橋悠太さん(KNOW NUKES TOKYO共同代表/核兵器廃絶日本NGO連絡会幹事、慶應義塾大学3年)
・閉会あいさつ(3分):田中煕巳さん(核兵器廃絶日本NGO連絡会共同代表)

パネリスト
・小溝泰義さん(元・在ウィーン国際機関日本政府代表部大使)
・中村桂子さん(長崎大学核兵器廃絶研究センター准教授)
・小倉康久さん(明治大学法学部講師)
・中村楓さん・福永楓さん(長崎ユース)
・岡島由奈さん(広島ユース)

主催
主催:核兵器廃絶日本NGO連絡会
協力:KNOW NUKES TOKYO

企画委員
浅野英男(神戸大学大学院博士課程)、遠藤あかり(立命館大学大学院修士課程)、松村真澄(ピースボート)

お問い合わせ
核兵器廃絶日本NGO連絡会(nuclear.abolition.japan (a) gmail.com)

NPT再検討会議と核兵器禁止条約発効1周年に向けて、NGOがさまざまな活動を行います

2022年1月4~28日、ニューヨーク国連本部にて核不拡散条約(NPT)再検討会議が開催されます(※)。新型コロナウイルスの影響で、会議へのNGOの参加はオンラインに限られます。それでも世界の多くのNGOは活発に活動を展開します。日本からも多くのNGOが参加します。【追記本記事を12月28日に最初に投稿した後、NPT再検討会議の開会が延期されるとの見通しが報道され、12月30日、同会議の延期が正式に決定されました。2022年1月にはNPT再検討会議はいかなる形でも開催されないこととなりました。それに伴い、以下の諸行事は変更になる可能性があります。

また、同会議期間中の1月22日には核兵器禁止条約が発効して1周年を迎えます。3月22~24日には同条約の第1回締約国会議が開催され、日本がこれにオブザーバー参加するかどうかが注目されます。

この時期にNPT再検討会議や核兵器禁止条約に関して日本のNGOが準備している主な活動を以下の通りご紹介します。随時情報を更新します。

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9.26「核兵器廃絶のための国際デー記念シンポジウム」 安全保障とは何か―パンデミックの時代に考える

核兵器廃絶日本NGO連絡会は、国連広報センターとの共催で「9.26核兵器廃絶のための国際デー記念シンポジウム」を開催します。

開催趣旨

国境を超えたコロナパンデミックの中で、安全保障をめぐる価値観が大きく変化しています。その変化は、無機質で大きな主語で語られがちな、安全保障や核兵器の問題を問い直す機会を提供しています。人間一人ひとりの視点や私たちの実感を大切にしながら、本質的に大切なものは何かを問い直し、「安全」とはいったい何なのか、それをどう「保障」するのかについて考えます

本年は、NO YOUTH NO JAPAN 代表理事の能條桃子さんをメインゲストにお迎えします。また、核兵器や様々な社会課題に関心をもつ大学生が議論してまとめた「提言書」を作成し、それをシンポジウムへの問題提起の1つとし、市民社会、国連、政府による3者のパートナーシップを踏まえて議論を深めます(発表された提言書はこちら)。

日時

2021年9月26日(日)14:00-16:00

開催方式

都内の会場からYouTubeでのライブ配信します。一般公開、無料。視聴はこちらから。

※当日時間になりましたら、上記にアクセスして、ご視聴ください。
※会場には一般聴講席はありません。会場での聴講はできません。
※メディアの方は、人数制限のうえ会場への入場を可能とします。取材のお申し込みは、9月22日(水)正午まで、nuclear.abolition.japan (a) gmail.com 宛にお願いします。

プログラム(全体120分)

  • 開会挨拶(10分):主催者による挨拶、外務大臣メッセージほか
  • 提 言 書(15分):学生による「提言書」の発表
  • 発  言(15分):能條桃子さんによる発言
  • 討  論(60分):登壇者によるパネルディスカッション
  • 閉会挨拶(  5分):主催者による挨拶

登壇者

  • 能條桃子(一般社団法人NO YOUTH NO JAPAN代表理事、慶應大学大学院1年)
  • 根本かおる(国連広報センター所長)
  • 池松英浩(外務省軍縮不拡散・科学部審議官)
  • 高橋悠太(シンポジウム企画責任者、慶應大学3年)
  • 田中煕巳(日本原水爆被害者団体協議会代表委員、核兵器廃絶日本NGO連絡会共同代表)
  • 堀潤(NPO法人 8bitNews 代表理事、ジャーナリスト)【ファシリテーター】

主催・共催

主催:核兵器廃絶日本NGO連絡会
共催:国連広報センター
協力:KNOW NUKES TOKYO

背景と概要

9.26記念シンポジウムは、核兵器廃絶日本NGO連絡会の主催、国連広報センターの共催により、2015年から毎年開催されて参りました。例年、外務省より登壇者を招き、市民社会、国連、政府の3者のパートナーシップによる取り組みとして実施されてきたものです。

本年は、9.26記念シンポジウムに先立ち、首都圏で核兵器廃絶のためのアクションを行うKNOW NUKES TOKYOが主催して、9月上旬に若い世代(U25)を対象としたアンケート調査を行います。結果は、核兵器廃絶に向けて進むべき日本の道筋を、若者の視点を多く取り入れた提言書としてまとめる予定です(後援:核兵器廃絶日本NGO連絡会)。この「被爆国日本のU25による提言書2021」は、登壇者として参加する若者により9.26記念シンポジウムでの議論のために提起されます。

9.26記念シンポジウムは、主催のNGO連絡会と同会の趣旨に賛同する首都圏などの学生が主体となった「9.26シンポジウム実行委員会」(企画責任者:高橋悠太(慶應大学3年))が企画・運営にあたります。

お問い合わせ

核兵器廃絶日本NGO連絡会(nuclear.abolition.japan (a) gmail.com)

フライヤー

メディアによる報道

毎日新聞 「核廃絶」コロナ禍に問う 学生団体が提言書公表へ
NHK   核廃絶や安全保障考えるシンポ 若者たちが提言書を発表

核兵器禁止条約発効記念 東京・広島・長崎 全国同時イベント 核なき世界へスタート!


核兵器禁止条約が、2021年1月22日に発効しました。核兵器が国際法でついに違法化されることを、広島・長崎の被爆者の方々とともに祝い、これを「核なき世界」へのスタートとするために、東京・広島・長崎そして全国をオンラインでつないでイベントを開催しました。以下のリンクで、1時間30分にわたるイベントの完全動画と、海外の方々から寄せられたメッセージをご覧になれます。

核兵器禁止条約発効記念
東京・広島・長崎 全国同時イベント
核なき世界へスタート!
2021年1月23日(土)
15:00~16:30(14:55よりヒバクシャ国際署名のダイジェスト動画配信あり)

 

広島と長崎の独自プログラム

 

このイベントに海外から寄せられたメッセージ

 

イベントの前後には、ヒバクシャ国際署名のあゆみを振り返るダイジェスト動画が放送されました

【プログラム】
●第1部 :東京
司会:林田光弘(ヒバクシャ国際署名キャンペーンリーダー)
ビデオメッセージ:
中満泉国連事務次長
エレイン・ホワイト コスタリカ大使
ペーター・マウラー赤十字国際委員会総裁
ベアトリス・フィン ICAN事務局長
サーロー節子
発言:
田中煕巳 日本被団協代表委員
田部知江子 日本反核法律家協会理事

●第2部:広島
挨拶:
湯崎英彦県知事
松井一實市長
被爆者代表の挨拶:
箕牧智之
佐久間邦彦
5名の若者による取組発表

●第3部:長崎
トーク「いかそう核兵器禁止条約」
髙田明 (株)A and Live 代表取締役
田上富久市長
進行 中村桂子 長崎大学核兵器廃絶研究センター准教授

●まとめの全体セッション
まとめの言葉:遠藤あかり 明治大学大学生
「すすめ」アクション

【形態】
東京、広島、長崎の3会場でのイベントと、オンラインでのライブ配信
・配信は、本ページからご覧になれます

【主催】
東京:ヒバクシャ国際署名連絡会、核兵器廃絶日本NGO連絡会
広島:広島被爆者7団体(※)、公益財団法人広島YMCA、広島県生活協同組
合連合会、核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)、NPO法人ANT-Hiroshima、
平和首長会議(広島平和文化センター)
長崎:「ヒバクシャ国際署名」をすすめる長崎県民の会、長崎市

※広島被爆者7団体とは:広島県原爆被害者団体協議会【坪井理事長】、広島県原爆被害者団体協議会【佐久間理事長】、広島市原爆被害者協議会、韓国原爆被害者対策特別委員会、広島県朝鮮人被爆者協議会、広島県労働組合会議被爆者団体連絡協議会、広島被爆者団体連絡会議

このイベントは、核なき世界基金の支援を受けて実施されました。

【お問合せ】
核兵器廃絶日本NGO連絡会
Email: nuclear.abolition.japan[at]gmail.com
Web: https://nuclearabolitionjpn.wordpress.com/

【メディアの皆さまへ】
メディアの取材要領や登録手続きについてはこちらをご覧ください。
※事前登録は締め切りました。お問い合わせは核兵器廃絶日本NGO連絡会(nuclear.abolition.japan[at]gmail.com)まで。

核兵器禁止条約発効に関連する行事についてはこちらをご覧ください。⬇️

核兵器禁止条約発効を記念する行事のご案内

核兵器禁止条約は今年10月24日、発効に必要な50カ国の批准に到達し、その90日後である2021年1月22日に発効しました。核兵器が国際法でついに違法化されたことを、広島・長崎の被爆者の方々とともに祝い、これを「核なき世界」へのスタートとするためにさまざまな行事が行われました。その主要なものについて、以下の通りご紹介します。

また、ヒバクシャ国際署名の関連でも、全国でさまざまな行事が行われました。

■■1月12日(火)■■

“Nuclear Weapons Ban Monitor 2020” 刊行オンラインイベント(英語)
21:00~ こちらから
【主催】ノルウェー・ピープルズ・エイド(NPA)

■■1月15日(金)■■

川崎哲ICAN国際運営委員/ピースボート共同代表 記者会見
14:00~ オンライン(詳細はこちら
【主催】ピースボート

■■1月16日(土)■■

条約発効直前緊急生配信 ​すすめ!核兵器禁止条約
堀潤、小溝泰義、東ちづる、高橋悠太
20:00~21:30(詳細はこちら
【主催】すすめ!核兵器禁止条約プロジェクト

■■1月17日(日)■■

ウェビナー “Nukes Outlawed: The Future Without Nuclear Weapons”(英語)
19:00~20:00(詳細はこちら
【主催】ANT-Hiroshima

■■ 1月20日(水)■■

公開ミーティング:「議員さん、いま、会いに行きます~核禁条約に入りませんか?~」(詳細はこちら
【主催】議員ウォッチ、カクワカ広島

■■ 1月21日(木)■■

11:00~12:00 核兵器禁止条約に関する記者会見(英語。Press Conference: Treaty on the Prohibition of Nuclear Weapons 詳細はこちら
発言:児玉三智子、和田征子(共に日本被団協)、川崎哲(ICAN)
【主催】外国特派員協会

■■ 1月22日(金)■■

[[ 東京 ]]
●「核兵器禁止条約の発効を記念し日本政府に署名・批准を求める被団協集会」
12:00~13:00
衆議院第二議員会館
被爆者による政府および国会議員への要請
(動画はこちら
【主催】日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)03-3438-1897

●「唯一の戦争被爆国 日本政府に核兵器禁止条約の署名・批准を求める署名」
14:30~15:30 JR新宿駅西口小田急百貨店前(雨天中止)
【主催】同署名事務局(日本原水協)03-5842-6031

●キャンドルナイト&パブリックビューイング
18:55~ 中野駅北口広場 (ライブ配信あり。詳細はこちら
【主催】核兵器禁止条約の批准を求める中野アクション

●ハフポスト日本版、No Youth No Japanによるインスタライブ
19:00~ (こちらから)
出演 林田光弘(ヒバクシャ国際署名キャンペーンリーダー)ほか

[[ 長崎 ]]
●核兵器禁止条約発効記念イベント
10:30~ 長崎平和祈念像前
【主催】「ヒバクシャ国際署名」をすすめる長崎県民の会

[[ 広島 ]]
●「キャンドルメッセージ」
18:00~ 原爆ドーム前
【主催】核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)、核兵器禁止条約のためのヒロシマ共同行動実行委員会
※18:10~ ICANのInstagramでライブ配信(英語 こちら

●「広島の子ども・若者たちによる、条約発効を祝い、ヒロシマを継承し、行動を誓う会」
18:30~ 広島平和記念公園・原爆の子の像の下
【主催】広島県内被爆者7団体(※)、公益財団法人広島YMCA、広島県生活協同
組合連合会、核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)、NPO法人ANT-Hiroshima、平和首長会議(広島平和文化センター)【協力】NPO法人I PRAY

●映画「ヒロシマへの誓いーサーロー節子とともに-
八丁座にて上映開始

●核兵器禁止条約発効!おめでとzoom パーティー♪
19:50~22:00(詳細はこちら
【主催】カクワカ広島、ANT-Hiroshima、Social Book Cafe ハチドリ舎

[[ 大阪 ]]
●核兵器禁止条約発効アピール行動 (雨天中止)
15:00~16:00 梅田ヨドバシカメラ前
【主催】1/22核兵器禁止条約発効!日本の批准を求めます 非核平和のひろば

[[ 世界 ]]
●米国でのイベント REVERSE THE TREND
(被爆証言あり)
日本時間 8:00~11:00 オンライン
【主催】Nuclear Age Peace Foundation, Peace Boat US, Rotary Club of Winnipegほか

●オーストラリアでの被爆証言会
日本時間16:00~17:30 オンライン(詳細はこちら
【主催】ピースボート、フリーマントル市

●核兵器禁止条約推進諸国が主催するオンラインイベント

●核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN) オンラインイベント
スイス時間21:00~(日本時間23日(土)午前5:00~)
Studio 22.21」(アーカイブ動画はこちら

●ICANの呼びかけで行われた世界各地のアクションの様子は、こちらで見ることができます。
Instagram: こちら
Flickr: こちら

■■ 1月23日(土)■■

[[ 東京 ]]
●「日米韓国際シンポジウム-核兵器禁止条約発効後の課題と展望-」
10:00~12:00
パネリスト: 秋葉忠利(原水禁顧問(日本))、ケビン・マーティン(ピースアクション(米国))、イ・ヨンア(参与連帯(韓国))
YouTube原水禁チャンネルにて生配信
配信ULRはこちら
【主催】原水禁

●東京・広島・長崎 合同イベント
核兵器禁止条約発効記念 全国同時イベント 「核なき世界へスタート!」
15:00〜16:30(14:55よりヒバクシャ国際署名のダイジェスト動画配信あり)

【主催】
東京:ヒバクシャ国際署名連絡会、核兵器廃絶日本NGO連絡会
広島:広島被爆者7団体(※)、公益財団法人広島YMCA、広島県生活協同組
合連合会、核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)、NPO法人ANT-Hiroshima、
平和首長会議(広島平和文化センター)
長崎:「ヒバクシャ国際署名」をすすめる長崎県民の会、長崎市

【形態】
東京、広島、長崎の3会場でのイベントと、オンラインでのライブ配信
・配信は、こちらでご覧になれます

【プログラム】
●第1部 :東京
中満泉国連事務次長、ペーター・マウラー赤十字国際委員会総裁、ベアトリス・フィンICAN事務局長、サーロー節子さん他からのメッセージ、田中煕巳被団協代表委員他の発言
●第2部:広島
被爆者代表の言葉、湯崎英彦県知事と松井 一實市長の挨拶、若者による対談
●第3部:長崎
髙田明氏((株)A and Live 代表取締役) と田上富久長崎市長によるトーク「い
かそう核兵器禁止条約」
●まとめ:全体 / スタートアクション

※広島県内被爆者7団体とは:広島県原爆被害者団体協議会【坪井理事長】、広
島県原爆被害者団体協議会【佐久間理事長】、広島市原爆被害者協議会、韓国原
爆被害者対策特別委員会、広島県朝鮮人被爆者協議会、広島県労働組合会議被爆
者団体連絡協議会、広島被爆者団体連絡会議

このイベントは、核なき世界基金の支援を受けて実施されました。

■■ 1月24日(日) ■■

20:00~21:00
Choose Life Projectのオンライン番組
「決断すれば今日から核はなくせる。」