NPT会合で、東北アジア非核地帯に関するNGOワークショップが開催されました

2013年4月25日、ジュネーブでのNPT準備委員会会合のサイドイベントとして、「東北アジアにおける平和交渉と非核地帯の展望」と題するワークショップが開催されました。日本のピースデポ、ピースボート、韓国の平和ネットワークと参与連帯が共催し、国際平和ビューロー(IPB)、ノーチラス研究所、世界教会協議会(WCC)、核軍縮・不拡散議員連盟(PNND)が後援しました。ワークショップには日本、韓国、中国、ロシア、モンゴル、米国の政府関係者も出席し、米国以外は個人の資格で発言しました。

当日の資料はこちら(英文)。ワークショップの様子は以下の写真でご覧になれます。

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ワークショップの写真は、さらにこちらでもご覧になれます。

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